■プロフィール

Author:宮崎タケシ
38歳。次の衆院選で、民主党から公認内定。群馬生まれ、群馬育ち、今も群馬で生息中。元上毛新聞記者。売れないライトノベル作家。

(事務所)〒371-0843 群馬県前橋市新前橋町13-9
電話 027-212-6588 
FAX 027-212-6590
miyatake@gunma.email.ne.jp

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サミットは終わったが
朝夕の遊説は、サミットに関連して、
環境問題・地球温暖化対策について演説してみた。
どうしても難しい話になってしまうのが悩みどころ。
環境問題はきれいごとだけではなく、

ビジネスの問題でもある。今世紀中盤には、
環境ビジネスを制する国が世界を制するだろうが、
日本の動きはにぶい。民間は良いが、
政府・与党がいまひとつ後ろ向きなのが悔しい。

関係者、関係団体を回る。
どこでも歓待していただいて、
調子にのってお茶を飲みまくっていたら、
おなかがダブダブになってしまった。
ちょっと反省。

テーマ:政治家 - ジャンル:政治・経済

変える日本!大作戦 | 22:05:54 | Trackback(1) | Comments(0)
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【洞爺湖サミット】「過去」か「未来」か 責任押し付け合い
 地球温暖化の責任を問うべきは「過去」なのか「未来なのか」−。北海道洞爺湖サミット最終日の9日に開かれた主要排出国会合(MEM)では、主要8カ国(G8)と、中国、インドなどの間で、温室効果ガスの排出削減をめぐって責任のなすりつけ合いとも映る場面がみられ... 2008-07-10 Thu 00:24:15 | Newsブログ検索結果BLOG