■プロフィール

Author:宮崎タケシ
38歳。次の衆院選で、民主党から公認内定。群馬生まれ、群馬育ち、今も群馬で生息中。元上毛新聞記者。売れないライトノベル作家。

(事務所)〒371-0843 群馬県前橋市新前橋町13-9
電話 027-212-6588 
FAX 027-212-6590
miyatake@gunma.email.ne.jp

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志士の気概
本日お会いした、尊敬する「大先輩」の言葉。


「強い方につくとか、大きな力を頼りにするとか、それじゃだめです。
高い志を立てたら、最初は一人だけから始めるんです。
幕末の志士を、ごらんなさい。
途中で命を落とした者もいる。
でも、そういう一人一人の行動が、時代を変えたんです。
いまの政治は、命まで取られることはありませんから、
そう考えれば楽なものですよ」

テーマ:政治・時事問題 - ジャンル:政治・経済

変える日本!大作戦 | 22:23:29 | Trackback(0) | Comments(0)
ホームページ
お気づきの方もいるかもしれませんが、

宮崎タケシの公式サイトができました。
http://miya-take.net/

同級生が夜なべで作ってくれました。
宮崎タケシには大きな組織もなく、
地盤も知名度もお金もありません。

でも、信頼できる仲間がいます!

テーマ:政治・時事問題 - ジャンル:政治・経済

変える日本!大作戦 | 23:49:56 | Trackback(0) | Comments(0)
一致団結
事務所開きでは、支援者・後援者の方々に加えて
多くのご来賓、ご招待客の方々に、来場いただきました。
お手伝いいただき、ありがとうございます!

立場上、表に出られない方、お名前を記せない方も
「かなり」いらっしゃいます。お気持ち、ちゃんと受け止めました。

ご来賓のうち、特に群馬1区のみなさんとは、
固い結束を、再確認することができました。

前橋市議の丸山貞行さんには
「来賓の立場でのあいさつということだが、実質的に宮崎タケシは
私たちが立てた候補で、私たちが皆さんにお願いする立場。
ぜひ、応援お願いします」(メモを取ってないので、記憶に基づく意訳)
との力強いお言葉をいただき、感激いたしました。

前橋市議の三森和也さんは、午前中から事務所にお出でいただき、
さまざまな準備作業を手伝っていただいたのに加え、式典でも、
皆さまに対し、私のプロフィールを雄弁にご紹介いただきました。

今春の県議選に出馬された亀田好子さんには、支援者の方々も
動員していただき、準備作業をお手伝いいただいたほか、
「檄」を飛ばす大役を引き受けていただきました。

小さいながらも、実り多い式となりました。

「ご出席いただいた皆さん、ありがとう!」

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変える日本!大作戦 | 02:06:50 | Trackback(0) | Comments(0)
事務所開き
更新が滞って申し訳ありません。

実は本日23日(すでに、昨日ですが)、
前橋市新前橋町(新前橋駅より徒歩4分)に事務所を開設しました。
それに伴い、「事務所開き」のささやかな式典を行いました。

出席者が全然集まらなかったらどうしよう……と思っていたのですが、
なんと、予想の1・5倍もの方々にご出席いただけました。
開会直前まで、協力スタッフと「人が集まらないかも」とか、
「空席が出ないように、イスを減らしましょうか」とか言い合っていたのに、
会場におさまりきれない数になるとは。感謝、感激です。

特に、私が自分で歩いて、ご自宅に招待状をお持ちした方々が、
これほど多く参加してくださるとは思いませんでした。
その多くは「これまで選挙事務所に行ったことがない」とか、
「政治のことは良く分からない」とか、「政治は嫌い」とか、
おっしゃっていた方々です。

正直、びっくりしました。

期待の大きさ、ひしひしと感じます。
すでに職も収入も投げ打ちました。全力で前に進むだけ、です!

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変える日本!大作戦 | 01:02:12 | Trackback(0) | Comments(1)
菅直人代表代行の檄
菅直人代表代行のHPに、私について記述がありました。

ご紹介まで。
http://www.n-kan.jp/bbs/index2.html

>  Date: 2007-11-27 (Tue)
> 昨日は群馬1区の衆院候補の公認発表の記者会見に前橋に
> でかけた。上毛新聞の記者を経験した地元出身の宮崎岳志君。
> ガッツのある候補者。群馬は参院選でも勝てなかった自民党王
> 国だが彼なら勝てそうだ。

過分なお褒めの言葉ですが、とにかく「ガッツを出せ」と、そして「そうすれ
ば必ず勝てる」という檄として、受け止めました。

今はまだ小さな力ですが、

必ず期待に応えます!

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変える日本!大作戦 | 22:15:54 | Trackback(0) | Comments(1)
写真撮影
今日はポスターやリーフレットに使う写真を撮影してきました。

知人の紹介で、新進気鋭の人気写真家さんに
格安でお願いしました。

スタジオに行くと、スタッフが4人も待ちかまえていてビックリ。
なんと、メイクも初体験しました。
(アトピーで顔が荒れて赤くなっているので、整えてもらったのです)

なごやかな雰囲気の中、撮影は進行。
みなさん、本当に楽しい方々ばかりでした。

いやあ、これまで新聞社特有の
オラオラオラオラオラッッッ!!!
みたいな気合い系の撮影しか見たことがなかったので、新鮮ですね。

で、写真の出来上がりは、というと。
さすがです。上手いです。それだけじゃなくて、
内面覗かれてるみたいで、怖いっす

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変える日本!大作戦 | 01:18:00 | Trackback(0) | Comments(0)
叫ぶぜ。あるいは謎の人物 2
遊説を一通り終えて、撤収の準備をしていた時、
あべともよ県議、みつもり和也前橋市議が登場されました。
遊説を聞いて駆けつけてくれたのだそうです。
こういう同志がいると心強いですね。

さて、同級生は所用が迫っている様子。
「ゴリポン、子どもを迎えに行かなきゃならないから、帰るよ」
じゃあな、ゴリポン!」

ありがとう、友よ。君の協力は忘れない。

で、ゴリポンって誰なんだ?



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変える日本!大作戦 | 00:17:02 | Trackback(0) | Comments(0)
叫ぶぜ。あるいは謎の人物
本日は県庁前で遊説。
高校の同級生が、となりで旗を持ってくれました。

まだ「慣らし運転」だけに、なにをしゃべっているのか、
自分でも途中で分からなくなってしまいます。気合いで切り抜けます。

そこへ、同級生からアドバイス。
「あのさあ、ゴリポン。もっと自分の名前をいっぱい言った方がいいよ。
車で通りすぎる人はさあ、長い話は聞いてないんだからさあ、
まず、たくさん名前を言って、だれがしゃべってるのか分からせなきゃ」

なるほど、もっともです。

ところで、ゴリポンって誰?



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変える日本!大作戦 | 00:06:04 | Trackback(0) | Comments(0)
遊説、スタート! 4
それにしても、ありがたいのは手を振ってくれる人、声援を送ってくれる人、笑顔を向けてくれる人です。はっきり言って、好意的反応がないと

心が折れそうになりますからね!

幼なじみのお父さん、お母さん方から、すごく暖かい応援をいただきました。記者時代、ものすごくお世話になった人にも偶然遭遇して、車の中から手を振っていただきました。
ある方には「サロン」でお茶をふるまっていただきました。しかも、自家製の「ラスク」までごちそうになって。
(いや、お手製の作りたてで、ほかほかしたラスクって、本当に美味いですよ! 料理好きの皆さん、だまされたと思って作ってみてください)

付き合っていただいた県議さんは、「今日は、群馬の民主党としては、普通ありえないくらい好反応でしたよ!」 と言っていました。
それだけ期待が大きいのだと感じる一方、「やっぱり群馬は、閉塞感がそれだけ大きいんだなあ」と思いました。

言いたいことが言える世の中にしなくちゃいけませんよね!

変える日本!大作戦 | 00:10:11 | Trackback(0) | Comments(0)
遊説、スタート! 3
退社の日から20日間、まったく休みなく動き続け、「メシ、フロ、ネル」を除けばプライベートの行動は延べ8時間くらいしかしてません。
ということで、抵抗力は落ちているはずなので、自分に無理をかけるとインフルエンザが心配です。
まあ、我が父であり、家庭内で「ウチの名医」と(皮肉でなく親愛の情を込めて???)呼ばれている、某総合病院長さんのモットーは

「ひたすら寝れば治る」

ですが、今の状況だと、ぶっ倒れる暇がありません。
不本意ながら、科学の力に頼るしかないか。インフルエンザの予防注射にいこうかなあ。

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変える日本!大作戦 | 23:55:19 | Trackback(0) | Comments(0)
遊説、スタート! 2
県議さんより「地味なコート着ている場合じゃないっすよ」との、ありがたいお言葉。
「その通り! 気合いだ! 気合いだ! 気合いだーっ!」と、背広一枚で(注・素肌の上に直接じゃないです)チャレンジ!

無茶苦茶、寒いんですけどっ

赤城颪に送られて、じゃなく、赤城颪がすごい勢いで吹き付けてきて。演説って、基本的に動かないので、身体が温まらないのです……。
でも、涙ちょちょぎれながら頑張りましたよ。

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変える日本!大作戦 | 23:46:06 | Trackback(0) | Comments(0)
遊説、スタート!
旧知の(お互い政治の世界に入る前から顔なじみです)県議さんより、
「遊説、やりましょう!」とお誘いを受けて、前橋市内で街頭遊説をやってみた。

大学時代、弁論部(中央大学辞達学会)にいたので初めてではないが、
ほぼ15年ぶり。当然、理路整然とした演説にはならないが、それもよし。
こまかい理屈より、まずは「パッション」と「郷土滅亡への危機感」が伝わればよい。

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変える日本!大作戦 | 23:34:40 | Trackback(0) | Comments(0)
男気を感じた瞬間
最近、ごくごくご近所だけですが、あいさつ回りを始めました。
いろいろお騒がせして、ご近所には迷惑をかけてしまうでしょうから。

あるお店のご主人から、カッコイイ一言を聞きました。
「苦しくても、つまらないカネ(献金)は受け取るな。
手足を縛られて、言いたいことも言えなくなるぞ。
カネがなさそうだから応援してやるって人間もいるもんだ」

ごもっとも。でも、身体の芯が震えるのは次のセリフ。

「ちゃんとやるなら、自分は全力で応援する。
そして、もしあなたが当選して国会議員になったとしても、

個人的なお願いは一切しないっ!!

無茶苦茶カッコイイですよ!
なかなか断言できるものじゃありません。
「人生意気に感ず」って、こういうことですよね

こういうセリフを、さらっと言える男になりたい!!!


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変える日本!大作戦 | 23:42:00 | Trackback(0) | Comments(2)
銀英伝とか、「伊達や酔狂」とか 4
追加

一世を風靡した「銀河英雄伝説」とはいえ、最近は知らない人も多い様子。
作品の魅力については、ここのブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/attenborough8/51171942.html
で詳しく紹介されています。
管理人さんは、かなりのアッテンボロー好きのようです。

フェルナーはマニアックなので、あまり検索に引っかかりませんが、
http://plaza.rakuten.co.jp/reuentahl/diary/200509280000/
ここのブログの作品紹介で、ちょっと登場します。

興味を持った人は、読んでみてください!

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小説・映画など | 23:25:59 | Trackback(0) | Comments(0)
銀英伝とか、「伊達や酔狂」とか 3
で、当然ながら「好きなキャラはだれ?」
「自分の似ているキャラクターは?」なんて話になる。

告白します。私の好きな(かつ、似た)キャラクターは、

帝国では

「アントン・フェルナー軍務省官房長」

同盟では

「ダスティ・アッテンボロー提督」
です。

つまり。現在の心境とすれば、実のところ、
「心得ちがいをするなよ。 おれたちは伊達や酔狂でこういう(以下自粛)」
そんな感じであります。エライ人には秘密にしておいてください。

                     ……あとちょっとだけ、つづくんじゃ

追伸
ちなみに、銀英伝の話で盛り上がった相手の某記者が、
自分に似たキャラとしてあげたのは「ヒルダのパパ、マリーンドルフ伯」だった。
マリーンドルフ伯ほど温厚じゃないが、まあ、分かる気もしないでもない。

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

小説・映画など | 01:16:17 | Trackback(0) | Comments(0)
銀英伝とか、「伊達や酔狂」とか 2
銀河英雄伝説に登場するセリフやエピソードの多くが、
古今東西の歴史上の逸話に基づいているのは、有名な話。
「リスペクト」とか「インスパイア」とかいうより、
むしろ一種の「パロディ」なのかもしれない。

で、元ネタがナポレオンや三国志であれば、むろん気付く人も多い。
ところが、「さすがに、これを分かる人は少ないよなあ」なんて
思っちゃうようなケースもある。

たとえば、おそらく「田中角栄首相」の発言をネタにしたと思われる
セリフすら登場するわけだ。物好きな人は探してみてほしい。
ちなみに、発言者は「ハイドリッヒ・ラング内国安全保障局長」である。

ということで、日本政治と銀英伝は、意外に親和性が高い!

                            ……つづきます

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

小説・映画など | 00:53:49 | Trackback(0) | Comments(0)
銀英伝とか、「伊達や酔狂」とか
箸休めに、どーでもいい話を。

知り合いの記者に、『銀河英雄伝説』のファンがいる。
私も決して嫌いではないので、政治の話をしていたはずなのに、
いつの間にか銀英伝話になってしまう。

「自民と民主の大連立は……、民意の判断は……」
とかいう内容の話だったはずなのに、いつのまにか
「『最良の独裁体制』と『最低の民主主義』、はたしてどちらが……」
みたいな展開になっているわけだ。

(この例え、分かる人は無茶苦茶少ないだろうなあ)

                          ……つづきます


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小説・映画など | 00:35:08 | Trackback(0) | Comments(0)
竹槍で戦え!2
思えばマブチ議員が挑戦を始めたころ、地元の奈良は、
「自民党王国」の名をほしいままにしていました。
(地方議会レベルだと、今もそうだと思います)

しかも、相手が強かった。
対立候補が、二世や官僚あがりの「利権屋」ならともかく、
自民党には珍しい「新進気鋭の若手」でした。
だれもが「勝てっこない」と思っている中、竹槍を握って、
知恵と努力だけで戦車隊をぶっつぶした、それがマブチ議員の恐ろしさ。

我が身を振り返れば、ぼくも「自民党王国」での突撃。
お金もなく、知名度もなく、組織力もありません。

特に組織力では、少なくとも自民、民主、公明、共産の新人全員の中で、
おそらく最弱クラス。まったくゼロからのスタート。で、自身の経験値もゼロ。
白紙から仲間を募って、戦車隊を転覆させようってことです。
でも、世界の歴史を振り返ると、国民の支持さえあれば、
貧乏ゲリラでも正規軍に勝てるんです!

「竹槍でも勝てる!」
その言葉を信じて、マスコミ非公開の「秘密の作戦」を実践ですっ!!

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変える日本!大作戦 | 01:59:53 | Trackback(0) | Comments(0)
竹槍で戦え!
「地方で民主党から出馬するのは、竹槍で戦車と戦うということですっ!」

自民党の大物代議士からの、脅しの言葉……じゃなくって。
耐震偽装問題の追及で名をはせた、民主党のエース、
馬淵澄夫衆院議員からの檄です。

先日、民主党の候補者研修会がありまして。
小沢代表あいさつまでは報道陣に公開ですが、その後はシャットアウト。
政権奪取に向けた「秘密の陰謀」が展開されました。
その内容は「秘密」なので明かせませんが、とにかく「秘密作戦」です。

大トリを飾ったのがマブチ議員の選挙大作戦プラン。
詳しくは記せませんが、マブチ議員、実際スゴイです。
オーラが並みじゃありません。強烈です。圧倒的です。
「このプレッシャーは、なんだ!?」と某大尉がつぶやくほどの
存在感を振りまいてます。

で、冒頭のセリフです。
竹槍で戦車に勝てっこないとか、そういう意味ではなく。
「竹槍でも、戦車に勝てる! その方法を考えろっ」って意味なんです。
   (つづく)


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変える日本!大作戦 | 01:38:07 | Trackback(0) | Comments(0)
持つべき者は
今夜は高校時代の友人10余名が、私を励ますために集まってくれました。

もちろん全員、30代後半。
会社でも家庭でも地域でも、中軸となって重い責任を担っている世代です。

ぼくもしばらく前まで、彼らと同じものを持っていました。
やりがいのある仕事、安定した収入、約束された将来、暖かい私生活。
そして、社会に出て二十年近く、営々と積み重ねてきたキャリア。

すべてドブに捨てるリスク覚悟で、今回の挑戦を始めました。

そんな馬鹿な生き方を、みな驚きながらも、暖かく受け止めてくれました。
損得抜き(というより損ばかり)に、手弁当で、応援してくれると言ってくれました。

本当にありがたかった(T_T)

その代わり、言うことはキツイです。
私に要求する努力の量は並みじゃありません。
ダメ出しの嵐です。集中砲火です。炎上です。吊し上げですっ!
1日に48時間、必死に活動しても間に合いそうにありません。

でも、裏返せば、彼ら自身がそれだけ真剣に考えてくれてる、
本気でやってくれるってことです。
ぼくは人生を懸け、友達はぼくに賭けてくれるってことなんですよね。

持つべき者は、友。
一人一人には、何の恩返しもできないけれど、
世直しをして、良い社会をつくって、応援してくれた友達の
子供や孫が安心して暮らせる世の中をつくって見せます!!!

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変える日本!大作戦 | 01:03:50 | Trackback(0) | Comments(0)
壮大なる物語、ちっぽけな始まり
はじめまして! 新聞記者・宮崎岳志&作家・鷲田旌刀だった者ですが、ここだけの話(?)、次の衆院選に挑戦することになりました。

1週間ほど前、民主党から公認内定を受けました。群馬1区です。

群馬といえば、日本でも一、二を争う「自民党王国」。
現総理大臣の地元であり、福田(父)、中曽根、小渕の3首相が血で血を洗う大戦争を繰り広げた地でもあります。

そんな場所で、民主党から出るということで、いさめられたり心配されたり同情されたりしていますが、本人はいたって本気。世の中まるごと、ひっくり返しちゃう覚悟です。

一昔前のRPGには、田舎の小さな村で育った普通の少年が、夢で「お前は運命の子。大魔王を倒し、この世界を救うのじゃ!」みたいなお告げを受けて、いきなり旅に出たりする強引なパターンのオープニングがありましたが、それに近いものがありますね。

どんな壮大な物語も、スタートはちっぽけです。壮大すぎて笑われるかもしれませんが、お笑いでは終わらせない!


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変える日本!大作戦 | 01:00:33 | Trackback(0) | Comments(0)